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ねぇチヤホヤとかしてほしかっただけ

職場でひとりぼっちだ・浮いてる・孤立してる→私ひとりぼっちだ・寂しい→価値ないな→自信なくして余計ダメになる

という無限ループに陥りやすかった、つい最近までの私。


でも職場の上司・先輩は優しいし、同期とも問題なくやれているし、個人的に付き合いのある開発の友達はホワイトデーの用意をしてくれていたし、プロデューサーさんも『また飲みにいきましょう(私たちと飲んでるとめったにならない二日酔いになるぐらい楽しいらしい)』と何かの度に言ってくれるし、

会社の中でも私はべつにひとりではない。

今日も部署のマリさんじゃないほうの女性の先輩と、眠気の殺し方や最近発売になったゾンビゲームの話をしながらお昼を買いにいって楽しかった。

ゲラゲラプギャーってぐらい(どんだけだよ)ワロタ。

私は、マリさんとうまくやれないだけなんだ。

マリさんが怖い。話しかけたときの反応が怖い。

べつに仕事のことはちゃんと教えてくれるから仕事はやっていけるんだけど、

マリさんの余裕のなさそうなとき(っていうか余裕のありそうなときがない)や私が失態を犯したときなんかが特にgkbr
邪魔したくないのに声かけなきゃいけないのがすごく嫌だ

マリさんの反応に一喜一憂して勝手に疲れてる自分も嫌。

嫌われてもいいやと思える相手ならいいんだけど、マリさんは(10月頃の日記を読めばよくわかるが)私が憧れていた人。

仲良くやれないのは私に問題があるから仕方ないんだけど、どうでもいいやとは思えないんだよね。
だから打開しようと毎日色んなことを考えている。


こんなだから違う部署の先輩に『必死で生きてる感じがする。心が痛い(こっちが申し訳なくなる)』って言われちゃうんだな。

プロデューサーさんは経験値積んできただけあって、気ぃつかいの私がどうすれば気を遣わずに自然でいられるか考えて接してくれているようだ。
だから一緒にいて楽だし楽しいんだろう。

でもそれはだいぶ年上の異性だから、私を気にかける理由があるからできることであり、彼氏や一部の友達以外に、ましてや女性の先輩に求めるものではない。

男の人といるほうが断然楽な理由はこういうところにあるのかな。

結局私はいつまでたっても甘えたでチヤホヤされるのが当たり前で、そうじゃない状態になったときの生命力が半端なく弱いんだね。

それでもいつも誰かは傍にいてくれる不思議。
感謝しなきゃ。
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