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その男、ヘビー級につき。

あつしくん続報。

『どんなタイプの男が好き?』

『(私のタイプを聞いて)あっ、俺と一緒だね』

ときた。


確かに似た価値観は持ってるかもしれないけど、ちょっと解釈が強引なのでは…?


私、妬かれるのは好きだけど、

束縛されて自由奪われたら死 に ま す よ?

『デートに行かない?』

と、デートという言葉を気軽に使ってくる時点で、向こうは私にも気があると勘違いしてるような気がする…。

なんだろう…確かに仲良くなろうと相手に合わせながら一生懸命話した覚えはあるけど、
別に彼にだけ特別親しくした覚えはないんだよな…。


確かにあつしくんは見た目も価値観的にも嫌いなタイプじゃないけど、

日サロ行ってたり、キーケースと財布をヴィトンで揃えてたり、ギャルが好きなアーティストを好きな時点で好きなタイプかどうか以前に違う世界の人視しちゃう。全く合う気がしない……。


でも、こういう人に限って女性関係だけ趣味が違って、『清純な女の子が好き』とか言い出したりするんだよなぁ…。

そして勝手に私を『清純な女』視して、時と場合によっては『お前、清純じゃないじゃないか』と私の過去にキレたりして。

元元カレの澪と同じパターンじゃないかしら。彼も話を聞いてる限り、前の彼女と男側の重さが原因で別れてるみたいだし。


浮気な人間(あたし含む)が多い中、一途に人を愛せる人は素晴らしいと思う。貴重。


絶滅人種の筈なのに、私を好きになる人は9割の確率でそういう重い男です。そして7割の確率で愛情表現が下手か歪んでいます。


体重はライト級なのに気持ちがヘビー級。年齢・肩書き・出会い方は関係なし。


私に惹かれるということは、彼も機能不全家庭に育ってて、『暖かい家庭』に憧れてるのかな。


澪とパターンが似てる時点で絶対何かあるな。

私の面倒見ちゃう人って、そうなんだよな。

やっぱりトラウマを引きずり続ける限り、私には訳ありの重い男性が寄ってき、自分自身は男性にパパ及び兄役を求め続けるんでしょうかね…。

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