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おともだち

君がいるから

守り続けたい明日がある


あなたのあの言葉は

歩き出すためのロザリオ





Aたんから『気になる!』と言われていた文くんとの仲は順調です。…友達としてだけど。

結局『何かあったらメールして』と言われた次の日の夜、向こうが用があったらしく、向こうからメールがきました。


今の目標を自分語り的に宣言したら、心配して電話をくれ、メールで相談に乗ってくれた文くん。


文くん自身も学生(院)時代に同じような経験をしたことがあるらしく、『難しい問題だからアドバイスはできないかもしれないけど、いい案が浮かぶかもしれないし、近いうちに電話しないか』と言ってくれました。


経験しているだけに、人事だとは思えなかったのでしょう。相手は私が溜め込みやすいということを知っているので、余計に……。

でもあくまでも無理しているわけではなく、自分のできる範囲で助けようとしてくれているので、こちらとしても気はまだ楽だなぁ…もちろん心配かけすぎて申し訳なく思ってはいるけど。



私、心配してくれって言ってるようなもんだよなぁ…。


いや、もちろん言わないけど、私とそういう風に関わってしまったら、心配せざるをえなくなるのだろうと思います。

これはもう、自分では才能だと思ってますから。



タクミとも一同僚として、普通に接しています。

あんまり絡む機会はないけど、昨日はなりゆきで(居残りしてたら誘われて)一緒にごはん食べたし。

取り払うべき2つの壁に関しても、彼は相談に乗ってくれています。今のところ、特別な感情も消えている(消した)し、しこりはありません。


人間の感情というものはどう動くかわからないし、未来のことはわからないけど、タクミは男前同様、友達相性がバツグンなタイプだろうし(女好きは付き合うとしんどそうだからな…)、自分にとってはこれでよかったんだと思います。


文との電話は日曜になるかな。

相手も、仲の良い同職種の友達(=ライバル)には話せない気持ちもあるみたいだし、私には安心して弱さを見せてくれるようになったから、そこは支えてあげられるようになりたいと思います。

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